有価証券報告書-第10期(2022/04/01-2023/03/31)
(3)戦略並びに指標及び目標
①サステナビリティ全般について
提出日現在では未策定であり、今後サステナビリティ委員会を中心にマテリアリティの特定を行い、主要なリスク・機会の対応方針並びに指標及び目標について議論してまいります。
なお、当社グループのGHG排出量は以下の通りです。
(注)1. 環境省・経済産業省「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドライン(ver.2.5)」および環境省「温室効果ガス排出量算定・報告マニュアル(Ver4.8) (令和4年1月)」をもとに算出しております。
2. Scope1には自家用車のガソリン、出荷・配送時に使用するドライアイスが含まれます。
3. Scope2には当社が把握可能な各事業所における電気、ガスの使用が含まれます。
①サステナビリティ全般について
提出日現在では未策定であり、今後サステナビリティ委員会を中心にマテリアリティの特定を行い、主要なリスク・機会の対応方針並びに指標及び目標について議論してまいります。
なお、当社グループのGHG排出量は以下の通りです。
| 2023年3月期 | |
| Scope1(t-CO2) | 248.20 |
| Scope2(t-CO2) | 288.23 |
| 合計(t-CO2) | 536.43 |
(注)1. 環境省・経済産業省「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドライン(ver.2.5)」および環境省「温室効果ガス排出量算定・報告マニュアル(Ver4.8) (令和4年1月)」をもとに算出しております。
2. Scope1には自家用車のガソリン、出荷・配送時に使用するドライアイスが含まれます。
3. Scope2には当社が把握可能な各事業所における電気、ガスの使用が含まれます。