ELEMENTS(5246)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年5月31日
- -4億6473万
- 2024年5月31日
- 1億4729万
- 2025年5月31日 -88.45%
- 1701万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは、当第2四半期連結累計期間も引き続き国内における主力プロダクトの拡大期と位置付け、IoT時代の究極のパーソナライゼーションの実現を目指し、事業を展開してまいりました。2024/07/12 15:00
当第2四半期連結累計期間における売上高は1,208,398千円(前年同期比54.2%増)、EBITDA(注)は234,044千円(前年同期はEBITDA △303,283千円)、営業利益は147,293千円(前年同期は営業損失464,734千円)、経常利益は98,509千円(前年同期は経常損失482,997千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39,070千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失448,484千円)となりました。
(注)EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+株式報酬費用+のれん償却額 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (e) 2026年11月期から2034年11月期まで:一次目標額15,000百万円、二次目標額11,500百万円2024/07/12 15:00
②上記①にかかわらず、新株予約権者は、本新株予約権の行使日が属する決算期の前事業年度において、当社の連結損益計算書及びキャッシュ・フロー計算書から計算されるEBITDA(営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+株式報酬費用+のれん償却額)が1円以上となった場合(当該決算期の開始後において当該EBITDAが1円以上となることが明らかとなった場合を含む。)に限り、本新株予約権を行使することができる。
③新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社の代表取締役の地位にあることを要する。ただし、任期満了による退任、その他正当な理由があると当社が認めた場合は、この限りではない。