無形固定資産
連結
- 2021年11月30日
- 368万
- 2022年11月30日 -52.95%
- 173万
個別
- 2021年11月30日
- 25,000
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、製品、原材料、貯蔵品
小売事業以外に関わるもの:月次総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
小売事業に関わるもの:売価還元法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年
車両運搬具 3年
工具、器具及び備品 4年2023/02/24 17:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上高は1,651,627千円(前連結会計年度比21.3%増)、EBITDA(注)は△573,451千円(前連結会計年度はEBITDA △691,052千円)、営業損失は579,991千円(前連結会計年度は営業損失706,056千円)、経常損失は600,945千円(前連結会計年度は経常損失695,026千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は561,569千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失568,988千円)となりました。2023/02/24 17:10
(注)EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+株式報酬費用
なお、当社グループはIoP Cloud事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年2023/02/24 17:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年2023/02/24 17:10
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。