- 5246
- 2026/09/25
- 時価
- 235億円
- PER
- -倍
- 2023年以降
- -倍
(2023-2025年) - PBR
- 6.69倍
- 2023年以降
- 3.4-34.4倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2023年11月30日
- -3億7254万
- 2024年11月30日
- -8305万
個別
- 2023年11月30日
- -5億1588万
- 2024年11月30日
- -8628万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは現時点では開発活動を中心とした企業であり、AIクラウド基盤(IoP Cloud)を構築し、その後に各種売上を得られるようになるまでは多額の費用が先行して計上されることとなります。そのため、当連結会計年度末においてはマイナスの繰越利益剰余金を計上しております。2025/04/04 16:15
当社グループは、これらの初期投資に基づく将来の利益拡大を目指しております。しかしながら、将来において想定どおりに当期純利益を計上できない可能性もあります。また、当社グループの事業が計画どおりに進展せず当期純利益を計上できない場合には、マイナスの利益剰余金がプラスとなる時期が著しく遅れる可能性があります。
このようなリスクを踏まえ、初期投資に際しては計画的に行うとともに、顧客獲得や売上高の拡大及び収益性の向上に向けた取組みを行っていく方針であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/04/04 16:15
(概算額の算定方法)売上高 118,722千円 経常利益 27,283千円 税金等調整前当期純利益 27,283千円 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △4,361千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/04/04 16:15
税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/04/04 16:15
税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、当連結会計年度を前期に引き続き、国内における主力サービスの拡大期と位置付け、事業を展開してまいりました。2025/04/04 16:15
当連結会計年度における売上高は2,545,724千円(前連結会計年度比31.2%増)、EBITDA(注)は343,089千円(前連結会計年度はEBITDA△125,757千円)、営業利益は57,916千円(前連結会計年度は営業損失297,485千円)、経常損失は27,290千円(前連結会計年度は経常損失355,453千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は132,915千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失338,711千円)となりました。
なお、当社グループはIoP Cloud事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/04/04 16:15
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 1株当たり当期純損失(△) △16.07円 △5.66円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - -
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。