- 5246
- 2026/09/25
- 時価
- 235億円
- PER
- -倍
- 2023年以降
- -倍
(2023-2025年) - PBR
- 6.69倍
- 2023年以降
- 3.4-34.4倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2024年11月30日
- -1億3291万
- 2025年11月30日 -427.15%
- -7億66万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/02/25 16:09
(概算額の算定方法)売上高 745,577千円 税金等調整前当期純損失(△) △355,389千円 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △340,818千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識したのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとしてその償却額を算定し、概算額に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、中長期的には各業界におけるDXは加速し、活発な投資が行われることが見込まれます。このような環境の中で当社グループは、当連結会計年度を前期に引き続き、国内における主力サービスの拡大期と位置付け、事業を展開してまいりました。2026/02/25 16:09
当連結会計年度における売上高は3,895,112千円(前連結会計年度比53.0%増)、EBITDA(注)は270,687千円(前連結会計年度比21.1%減)、営業損失は215,316千円(前連結会計年度は営業利益57,916千円)、経常損失は301,411千円(前連結会計年度は経常損失27,290千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は700,666千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失132,915千円)となりました。
なお、当社グループはIoP Cloud事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/02/25 16:09
項目 前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 1株当たり当期純損失(△) 親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) △132,915 △700,666 普通株主に帰属しない金額 (千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) △132,915 △700,666 普通株式の期中平均株式数(株) 23,471,037 24,900,516