Rebase(5138)の無形固定資産の推移 - 通期
個別
- 2022年3月31日
- 3022万
- 2023年3月31日 +65.76%
- 5009万
- 2024年3月31日 +18.13%
- 5918万
- 2025年3月31日 -11.9%
- 5214万
- 2026年3月31日 +74.12%
- 9078万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/23 15:35
投資活動の結果として使用した資金は、91,090千円(前期比47,531千円の増加)となりました。これは、関係会社株式の取得による支出72,889千円、無形固定資産の取得による支出12,199千円及び有形固定資産の取得による支出6,001千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2025/06/23 15:35
前事業年度において独立掲記していた「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた4,324千円は、「その他」として組み替えております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/23 15:35
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 60,670 51,737 無形固定資産 59,180 52,140 減損損失 - -
当社は、固定資産の減損の兆候がある資産または資産グループにつき、将来の収益性が著しく低下した場合には固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
以下の有形固定資産については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
以下の有形固定資産については、定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。建物 5年〜15年
2025/06/23 15:35工具、器具及び備品 3年〜15年