Rebase(5138)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2022年3月31日
- 1945万
- 2023年3月31日 +146.27%
- 4791万
- 2024年3月31日 +12.83%
- 5405万
- 2025年3月31日 -12.99%
- 4703万
- 2026年3月31日 +5.84%
- 4978万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- <内部統制に関するリスク>(13) ソフトウエア資産の減損について(顕在化の可能性:小、顕在化の時期:長期、影響度:小)2026/06/22 15:30
当社で開発したソフトウエアについては、将来の収益獲得が確実であると認められたものを資産計上しております。しかしながら、事業計画の変更などにより当初予定の収益が得られない場合、資産の償却または減損が必要となり、当社の事業及び業績に影響が及ぶ可能性があります。
(14) 知的財産権の侵害等について(顕在化の可能性:小、顕在化の時期:短期、影響度:中) - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/22 15:30
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウエア 676 千円 - 千円 ソフトウエア仮勘定 2,194 千円 51 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2026/06/22 15:30
(単位:千円) 建設仮勘定 本社移転先オフィスの内装工事 391,763 ソフトウエア 自社利用システムの開発に伴う増加 22,690 ソフトウエア仮勘定 自社利用システムの開発に伴う増加 58,849 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替に伴う減少 22,690 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/06/22 15:30
前事業年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,432千円は、「ソフトウエア仮勘定」3,432千円として組替えております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2026/06/22 15:30
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準