BTM(5247)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 1億5200万
- 2025年3月31日 -39.56%
- 9186万
- 2025年6月30日 -84.93%
- 1384万
- 2025年9月30日 +276.62%
- 5215万
- 2025年12月31日 +61.39%
- 8417万
個別
- 2022年3月31日
- 6905万
- 2022年9月30日 -4.83%
- 6572万
- 2022年12月31日 +45.66%
- 9573万
- 2023年3月31日 +37.19%
- 1億3134万
- 2023年6月30日 -77.16%
- 3000万
- 2023年9月30日 +104.5%
- 6134万
- 2023年12月31日 +62.52%
- 9970万
- 2024年3月31日 +53.18%
- 1億5272万
- 2024年6月30日 -76.92%
- 3525万
- 2024年9月30日 +81.01%
- 6381万
- 2024年12月31日 +66.72%
- 1億639万
- 2025年3月31日 -12.66%
- 9292万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/30 11:10
当社グループが経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、中期経営計画で策定した売上高、売上総利益、営業利益、売上総利益率及び営業利益成長率であります。計画と実績を常にモニタリングしながら進捗状況の把握及び改善を適時に行うことで企業価値の最大化を図ってまいります。
また、売上成長の源泉となる外部協力企業の営業担当等のアカウント数、ITエンジニアリングサービスの顧客企業との平均取引継続期間を経営指標としております。当社グループは同業他社(外部協力企業)から案件及びエンジニア情報の紹介を受けておりますが、営業担当の手数から一定数が未消化となっております。成約案件数の増加、良質な案件及びエンジニア情報の流入を増加させるため、外部協力企業の営業担当等のアカウント数を経営指標としております。なお、一般的な指標であるエンジニアの人数とは異なり、当社グループでは、反応が早い、エンジニアの情報が常に更新されているなどの利点から外部協力企業の営業担当を主なアカウント先として管理しております。また、取引数が増加する中でも、きめ細かなサービス提供を継続していくため、ITエンジニアリングサービスにおける顧客企業との平均取引継続期間(顧客企業と取引が継続する月数の平均)をモニタリングしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑥ 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/30 11:10
経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」に記載のとおり、主な経営指標として売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、営業利益成長率、外部協力企業の営業担当等のアカウント数、ITエンジニアリングサービスの顧客企業との平均取引継続期間を重視しております。
各指標の推移は以下のとおりであります。