- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/06/30 11:10- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につい
2025/06/30 11:10- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/30 11:10 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/30 11:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において、投資活動の結果支出した資金は39,461千円となりました。これは主に、本社の移転に際して発生した敷金及び保証金の差入による支出33,562千円及び有形固定資産の取得による支出6,006千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/30 11:10- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
当社は、当事業年度より連結財務諸表を作成することとなったことを受け、特例財務諸表提出会社として、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の
2025/06/30 11:10- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につい
2025/06/30 11:10- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
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