有価証券報告書-第10期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました流動資産の「貯蔵品」は、当連結会計年度より新規子会社の連結により「原材料」、「商品」及び「製品」の金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「棚卸資産」として表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「貯蔵品」に表示していた25,509千円は、「棚卸資産」として組み替えております。
前連結会計年度において、固定負債の「その他」に含めておりました「繰延税金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた1,223千円は、「繰延税金負債」として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました流動資産の「貯蔵品」は、当連結会計年度より新規子会社の連結により「原材料」、「商品」及び「製品」の金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「棚卸資産」として表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「貯蔵品」に表示していた25,509千円は、「棚卸資産」として組み替えております。
前連結会計年度において、固定負債の「その他」に含めておりました「繰延税金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた1,223千円は、「繰延税金負債」として組み替えております。