有価証券報告書-第8期(2022/01/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できず、かつ、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.前連結会計年度の1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して計算しております。
3.当社は、2022年9月30日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失を算定しております。
4.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △7,597.17円 | 1,314.50円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △1,432.64円 | △692.66円 |
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できず、かつ、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.前連結会計年度の1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して計算しております。
3.当社は、2022年9月30日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失を算定しております。
4.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |
| 1株当たり当期純損失(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) | △2,209,555 | △1,241,596 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △2,209,555 | △1,241,596 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,542,295 | 1,792,518 |
| (うち普通株式数(株)) | (812,680) | (1,792,518) |
| (うちA種優先株式数(株)) | (106,500) | - |
| (うちB種優先株式数(株)) | (115,025) | - |
| (うちC種優先株式数(株)) | (231,825) | - |
| (うちD種優先株式数(株)) | (276,265) | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権7種類(新株予約権の数58,668個、普通株式293,340株)。なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権7種類(新株予約権の数159,906個、普通株式288,590株)。なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |