売上高
連結
- 2022年3月31日
- 2099万
- 2023年3月31日 -2.02%
- 2057万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/09/04 13:44
(注) 当社は、2022年12月26日付で東京証券取引所スタンダード市場に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 2,023,661 3,200,866 4,616,472 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - 148,140 242,832 327,091 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「モバイル事業」は、ソフトバンクの携帯電話販売業務を行っております。2025/09/04 13:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/09/04 13:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソフトバンク株式会社 806,244 モバイル事業 - #4 事業等のリスク
- ①大規模な自然災害2025/09/04 13:44
火災、地震、風水害等の大規模な自然災害等の緊急事態が発生した場合には、当社グループの事業活動が停滞し、業績及び事業計画に影響を及ぼす可能性があります。また、取引先からの商品供給不足や仕入価格の高騰、特定商品の欠品による機会損失が発生し、売上高及び利益が減少する等、当社グループの業績、財政状態及び事業計画に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、これら自然災害に対する備えとして、各自然災害への対応及び対策を記載した危機管理マニュアルを従業員に周知徹底するとともに、商品及び店舗設備等に損害保険を付保し、自然災害の影響を低減させる等の対策を講じております。
②重大な感染症 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/04 13:44 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/09/04 13:44 - #7 経営上の重要な契約等
- a.セキュリティ事業2025/09/04 13:44
b.モバイル事業締結年月 2014年5月13日 2019年1月11日 2021年4月1日 相手先 株式会社リコー 綜合警備保障株式会社 株式会社F.K.Solutions 契約の概要 自2014年5月13日至2015年5月12日(1年ごとの自動更新)当社が株式会社リコーに対し継続的に商品を売り渡すことの契約となっております。また個別契約により販売した商品の代金を、同社よりその支払いを受けるものとしております。なお、同社に対し、売上高に応じた販売報酬を支払うものとしております。販売報酬に係る料率は、当社及び同社間の協議のうえ決定するものとしております。 自2019年1月11日至2020年1月10日(1年ごとの自動更新)当社が綜合警備保障株式会社に対し継続的に商品を売り渡すことの契約となっております。また個別契約により販売した商品の代金を、同社よりその支払いを受けるものとしております。なお、販売報酬に係る支払いはありません。 自2021年4月1日至2022年3月31日(1年ごとの自動更新)連結子会社ディーズセキュリティ株式会社が株式会社F.K.Solutionsより継続的に商品を買い受けることの契約となっております。子会社は、個別契約により購入した商品の代金を、同社に支払うものとしております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/09/04 13:44
当社グループでは堅実で持続的な成長の実現を目指すため、事業規模の拡張性を示す売上高成長率、事業活動の成果を示す営業利益成長率を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標としております。
(3)経営環境 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、通園バス等における園児置き去りや飲食店における迷惑行為等の社会課題への迅速的な解決を目指し、いち早く企画・開発に着手した結果、売上原価および販売費及び一般管理費が増加いたしました。2025/09/04 13:44
以上の結果、当連結会計年度のセキュリティ事業の経営成績は、売上高2,420百万円(前年比9.9%減)、セグメント利益378百万円(前年比40.0%減)となりました。なお、前連結会計年度に含まれる「FACE FOUR」特需の金額は、売上高に515百万円、セグメント利益に149百万円含まれており、当該特需を除いた売上高の前期比は11.5%増、セグメント利益の前期比は21.3%減となりました。
(モバイル事業)