純資産
連結
- 2019年9月30日
- 8億71万
- 2020年9月30日 -94.99%
- 4008万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 5億6324万
- 2022年6月30日 -78.54%
- 1億2087万
個別
- 2019年9月30日
- 8億71万
- 2020年9月30日 -93.31%
- 5358万
- 2021年9月30日 +951.17%
- 5億6324万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/12/07 16:30
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】(単位:千円) 負債合計 947,041 1,098,788 純資産の部 株主資本
【連結損益計算書】 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (2) 適用予定日 2022年9月期の期首より適用予定であります。2022/12/07 16:30
(3)当該会計基準等の適用による影響 「収益認識に関する会計基準」等の適用により、2022年9月期の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が213,853千円減少すると見込まれます。
2 時価の算定に関する会計基準・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号2019年7月4日)・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号2019年7月4日)・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号2019年7月4日)・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号2019年7月4日)・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号2020年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ372,005千円増加し、947,041千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末より72,005千円増加し、317,041千円となりました。これは主に受注残高の増加に伴い前受金が80,769千円増加したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末より300,000千円増加し、630,000千円となりました。これは長期借入金の増加によるものであります。2022/12/07 16:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ523,152千円増加し、563,240千円となりました。これは主に第三者割当増資による株式の発行850,000千円及び親会社株主に帰属する当期純損失の計上327,893千円によるものであります。なお、自己資本比率は36.8%となっております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/07 16:30
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であることから、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 1株当たり純資産額 △842.32円 △940.38円 1株当たり当期純損失(△) △139.89円 △57.99円
2.2022年9月7日開催の取締役会決議により、2022年10月20日付で普通株式1株につき30株の分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。