営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- -6億6525万
- 2021年9月30日
- -2億6826万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/12/07 16:30
ニ 【連結キャッシュ・フロー計算書】その他の包括利益累計額 新株予約権 純資産合計 為替換算調整勘定 その他の包括利益累計額合計
【注記事項】(単位:千円) 前連結会計年度(自 2020年10月1日)至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日)至 2022年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税金等調整前当期純損失(△) △325,603 △302,956 法人税等の支払額 △2,290 △2,290 営業活動によるキャッシュ・フロー △268,266 △445,965 投資活動によるキャッシュ・フロー
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑦ 財務上の課題2022/12/07 16:30
当社グループは過年度において継続的な事業成長を図るため、積極的な人材採用と既存のサービス強化と新しいサービス・ソフトウェア開発等への投資、顧客基盤拡大のための積極的な広告宣伝活動を行った結果、利益面での損失計上、及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが継続しております。また、今後の計画が達成できない場合には赤字及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが継続する可能性があります。そのような場合に備え、常に一定水準の手元流動性を確保し、信用獲得に努めてまいります。手元流動性確保のため、金融機関との良好な取引関係の継続や内部留保の確保を継続的に行い、財務基盤の更なる強化を図ってまいります。また、2023年9月期において、新規株式公開に伴う資金調達を実施する予定であり、財務基盤の拡充を図ってまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ853,098千円増加し、1,307,149千円となりました。なお、当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/12/07 16:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前当期純損失の計上により、268,266千円の支出(前年同期は665,258千円の支出)となりました。