GENOVA(9341)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スマートクリニック事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 2億9227万
- 2023年12月31日 +7.25%
- 3億1345万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スマートクリニック事業2024/02/09 15:09
スマートクリニック事業においては、主に、クリニックの業務効率化を進め、医療人材不足への対応・不要な医療事務業務の撲滅・患者さんの待ち時間短縮を目指しサービス開発を進めて参ります。第2四半期から販売を開始した「NOMOCa AI chat」はクリニックの受付業務の1つである「電話業務」にかかる時間やコストを削減し、医療DX化により、ヒトからAIへタスクシフトすることでスタッフの余裕ある時間を生み出し、更には患者様の利便性を向上することを目的としている取り組みになります。サービスの提供を開始してから医療機関からは継続的なニーズの獲得ができており、リリースからわずか3カ月で累計100件以上の契約件数まで成長し医療DX推進に貢献しています。