- 9341
- 2026/08/28
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 9.78倍
- 2023年以降
- 12-65.22倍
(2023-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2023年以降
- 1.48-8.69倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 19.62%
- ROA 予
- 10.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/22 16:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 60,799 △4,766 賞与引当金繰入額 △522 30,467 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/06/22 16:03
ロ 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/22 16:03
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 56,589 28,584 56,589 28,584 賞与引当金 - 13,000 - 13,000 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
② 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/06/22 16:03建物附属設備 2~15年 工具、器具及び備品 2~15年 車両運搬具 2~6年