- 9341
- 2026/09/18
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 8.99倍
- 2023年以降
- 12-65.22倍
(2023-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2023年以降
- 1.48-8.69倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 19.62%
- ROA 予
- 10.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GENOVA(9341)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 2382万
- 2022年3月31日 -60.84%
- 932万
- 2023年3月31日 -29.26%
- 659万
- 2024年3月31日 -21.22%
- 519万
- 2025年3月31日 +38.76%
- 721万
- 2026年3月31日 +31.71%
- 950万
個別
- 2021年3月31日
- 2129万
- 2022年3月31日 -64%
- 766万
- 2023年3月31日 -38.35%
- 472万
- 2024年3月31日 -39.75%
- 284万
- 2025年3月31日 +26.69%
- 360万
- 2026年3月31日 +33.87%
- 483万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得した建物及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~17年
工具、器具及び備品 2~15年
車両運搬具 2~6年
ロ 無形固定資産(リース資産、のれんを除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① 商品の販売
商品の販売には、医療記事の制作や自動精算機、歯科商材等の販売等が含まれます。原則として商品の引渡時点にて顧客が当該商品に対する支配を獲得することにより、履行義務が充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。
また、商品の販売から生じる収益について、取引価格は顧客との契約に基づき算定しております。
なお、取引の対価は履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2026/06/22 16:03 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物附属設備 2~15年 工具、器具及び備品 2~15年 車両運搬具 2~6年
ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度負担額を計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① 商品の販売
商品の販売には、医療記事の制作や自動精算機等の販売が含まれます。原則として商品の引渡時点にて顧客が当該商品に対する支配を獲得することにより、履行義務が充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。
また、商品の販売から生じる収益について、取引価格は顧客との契約に基づき算定しております。なお、取引の対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2026/06/22 16:03