無形固定資産
連結
- 2022年1月31日
- 5433万
- 2023年1月31日 +40.57%
- 7637万
個別
- 2023年1月31日
- 2460万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 10~15年
工具、器具及び備品 4~10年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/04/27 10:13 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/27 10:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度2022年1月31日 当事業年度2023年1月31日 繰延税金資産 無形固定資産償却限度超過額 975千円 324千円 未払事業税 447 1,153
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/27 10:13
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度2022年1月31日 当連結会計年度2023年1月31日 繰延税金資産 無形固定資産償却限度超過額 975千円 324千円 貸倒引当金 - 1,780
前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/04/27 10:13
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は32,513千円(前連結会計年度は2,377千円の収入)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出25,279千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/04/27 10:13
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/04/27 10:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。