有価証券報告書-第12期(2025/02/01-2026/01/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「前渡金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「その他」に表示していた2,103,933千円は、「前渡金」911,377千円、「その他」1,192,556千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前渡金の増減額(△は増加)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減」に表示していた△1,585,850千円は、前渡金の増減額△581,955千円及び「その他の資産の増減額」△1,003,895千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「前渡金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「その他」に表示していた2,103,933千円は、「前渡金」911,377千円、「その他」1,192,556千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前渡金の増減額(△は増加)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減」に表示していた△1,585,850千円は、前渡金の増減額△581,955千円及び「その他の資産の増減額」△1,003,895千円として組み替えております。