- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な固定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/09/30 11:16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は245,322千円(前連結会計年度は11,501千円の支出)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出210,439千円、敷金及び保証金の差入による支出35,554千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/09/30 11:16- #3 設備投資等の概要
有形固定資産の投資額は259,059千円となり、その内容は主にオフィス増床に伴う設備の新設等であります。
② 無形固定資産
無形固定資産の投資額は38,867千円となり、その内容は主に統合データベース構築であります。
2024/09/30 11:16- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/09/30 11:16- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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