純資産
連結
- 2022年6月30日
- 8億6267万
- 2023年6月30日 +207.71%
- 26億5453万
- 2024年6月30日 +19.36%
- 31億6832万
個別
- 2022年6月30日
- 8億3849万
- 2023年6月30日 +211.81%
- 26億1448万
- 2024年6月30日 +14.57%
- 29億9536万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は866,163千円となり、前連結会計年度末に比べ97,668千円増加いたしました。これは主に、未払法人税等が89,083千円増加したことによるものです。固定負債は78,252千円となり、前連結会計年度末に比べ3,419千円増加いたしました。これは主に、オフィス増床により資産除去債務が76,772千円増加した一方で、長期借入金が72,802千円減少したことによるものです。この結果、負債合計は944,416千円となり、前連結会計年度末に比べ101,087千円増加いたしました。2024/09/30 11:16
当連結会計年度末における純資産合計は3,168,324千円となり、前連結会計年度末に比べ513,791千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が502,669千円増加したことによるものです。
③ キャッシュ・フローの状況 - #2 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2024/09/30 11:16
当社は、株主各位に対する利益還元を経営の重要課題の1つとして認識しております。当社は、各事業年度の業績とともに、企業体質の強化と将来の事業展開に備えるための内部留保の充実等を総合的に勘案しつつ、安定的な配当を行うことを基本方針としております。具体的には、2025年6月期末以降を目途に、純資産配当率(DOE)5%を下限とし、安定的かつ継続的な配当が可能となるように努めてまいります。
内部留保資金の使途につきましては、事業の拡大や組織体制の整備への投資のための資金として、有効に活用していく方針であります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/09/30 11:16
前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,654,532 3,168,324 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,654,532 3,168,324