- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△54,799千円及び全社営業外損益△3,519千円であります。全社営業外損益は、報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.プロダクト共創開発の売上高のうち、セグメント間の内部売上高又は振替高は、当社の持分法適用関連会社である株式会社PlantStreamに対するものであり、調整額において、持分法適用による未実現損益の消去を行っております。
2023/03/16 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△182,067千円及び全社営業外損益△22,475千円であります。全社営業外損益は、報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントに配賦しております。
2023/03/16 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 創プロダクト販売の売上高及びセグメント利益又は損失の金額は、当社の持分法適用関連会社である株式会社PlantStreamの財務情報の金額に当社の持分割合を乗じた金額であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△54,799千円及び全社営業外損益△3,519千円であります。全社営業外損益は、報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.プロダクト共創開発の売上高のうち、セグメント間の内部売上高又は振替高は、当社の持分法適用関連会社である株式会社PlantStreamに対するものであり、調整額において、持分法適用による未実現損益の消去を行っております。2023/03/16 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/03/16 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、プロダクト共創開発における受託開発の受注が堅調に推移したこと等により、前年比289,903千円増加し、1,011,934千円となりました。また、営業利益は、前年比77,246千円増加し、243,011千円となりました。
(経常利益、親会社株主に帰属する当期純損失)
経常利益は、持分法による投資損失の増加等により、前年比30,542千円減少し、14,759千円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年比28,527千円減少し、48,048千円の損失となりました。
2023/03/16 15:00