営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- -5億9404万
- 2021年9月30日 -32.87%
- -7億8933万
- 2021年12月31日 -16.75%
- -9億2155万
- 2022年9月30日 -3.49%
- -9億5371万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ④ 連結キャッシュ・フロー計算書2023/03/17 15:00
連結財務諸表注記(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益(△は損失) △3,089,871 △447,069 法人所得税の支払額 △29,176 △86,270 営業活動によるキャッシュ・フロー △921,555 △1,544,453
1.報告企業 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)キャッシュ・フローに対する調整2023/03/17 15:00
日本基準では、オペレーティング・リース及び賃貸契約に係る支払いリース料及び賃貸費用は、営業活動によるキャッシュ・フローに区分しておりますが、IFRSでは、原則としてすべてのリースについて、リース負債の認識が要求され、当該負債の返済による支出は、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しております。
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)の純損益及び包括利益に対する調整 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりです。2023/03/17 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、資金は921,555千円の支出(前年同期594,049千円の支出から327,506千円の支出の増加)となりました。これは主に、営業債務及びその他の債務の増減(737,682千円(前年同期は207,372千円))による資金の増加に対し、税引前損失(3,089,871千円(前年同期は1,549,117千円の損失))、営業債権及びその他の債権の増減(△535,781千円(前年同期は△134,020千円))、契約資産の増減(△413,762千円(前年同期は△164,339千円))により資金が減少したこと等によるものです。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/03/17 15:00
(単位:千円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益(△は損失) △485,112 △106,551 法人所得税の支払額 △13,134 △79,168 営業活動によるキャッシュ・フロー △789,331 △953,717 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/03/17 15:00
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益(△は損失) △1,549,117 △3,089,871 法人所得税の支払額 △62,785 △29,176 営業活動によるキャッシュ・フロー △594,049 △921,555