有報情報
- #1 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ⑤合併当事会社の概要2025/12/16 14:46
(新株予約権の行使状況)吸収合併存続会社 吸収合併消滅会社 吸収合併消滅会社 1株当たり純資産 83.88円 121,213.10円 70,788.73円 売上高 1,475,564千円 6,340,199千円 304,576千円 営業利益(損失) △961,573千円 197,212千円 12,970千円
当社が2024年10月7日に発行した、EVO FUND を割当先とする第 81 回新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)の一部が行使されております。2025年1月1日から2025年3月28日までの行使状況は以下の通りです。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- b.株式2025/12/16 14:46
株式のうち活発な市場が存在する銘柄の公正価値は、市場価格に基づいて算定しております。活発な市場が存在しない特定の金融商品の公正価値を評価する際には、観察可能な市場データに基づかないインプットを含む、評価技法を用いております。評価技法については、投資先ごとに資金調達の状況、収益性及び財政状態などを考慮して、当該投資先に最も適合するものを使用しており、使用するインプットについては、目的適合性、客観性及び合理性を考慮して、投資先に最も適合するインプットを使用することとしております。また、投資先の将来の売上高の成長率や株式価値算定で用いられる割引率が主要な仮定となっております。観察可能な市場データに基づかないインプットや主要な仮定は、将来の不確実な経済状況の変動の結果によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合に、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
c.敷金保証金 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローは、取締役会で決議された経営計画を基礎として見積っております。2025/12/16 14:46
経営計画における主要な仮定である将来の売上高は、各子会社の売上高の予測額より算出したマネジメント収入や受取配当金であり、将来の費用の予測は、主に人員計画やIT投資計画などを踏まえて算出した一般管理費となっています。
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済状況の変動等により見直しが必要となった場合、将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少し、減損損失が発生する可能性があります。 - #4 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/12/16 14:46
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 売上高 1,475,564千円 883,794千円 広告宣伝費 28,723〃 5,999〃