繰延資産
連結
- 2023年3月31日
- 1800万
- 2024年3月31日 -11.11%
- 1600万
個別
- 2023年3月31日
- 1800万
- 2024年3月31日 -11.11%
- 1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償却期間にわたり定額法により償却しております。2024/06/26 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は20,258百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,912百万円増加しました。流動資産につきましては、現金及び預金が408百万円、商品及び製品が136百万円、原材料及び貯蔵品が139百万円増加しましたが、売掛金が385百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ245百万円増加し9,096百万円となりました。また固定資産につきましては、建物及び構築物が550百万円、機械装置及び運搬具が262百万円、建設仮勘定が839百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,668百万円増加し11,144百万円となりました。2024/06/26 15:01
繰延資産につきましては、16百万円となりました。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主に一般用塩の製造及び販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、引渡時点において顧客が当該商品及び製品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断し、当該商品及び製品の引渡時点で収益を認識しております。なお、商品及び製品の国内販売においては、出荷時から商品及び製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間にあるため、工場等からの出荷時点で収益を認識しております。2024/06/26 15:01
(6)繰延資産の処理方法
社債発行費 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は、主に苛性ソーダ、合成塩酸、次亜塩素酸ソーダ等の製造及び販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、引渡時点において顧客が当該商品及び製品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断し、当該商品及び製品の引渡時点で収益を認識しております。なお、商品及び製品の国内販売においては、出荷時から商品及び製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間にあるため、工場等からの出荷時点で収益を認識しております。2024/06/26 15:01
6 繰延資産の処理方法
社債発行費