純資産
連結
- 2020年3月31日
- 33億8200万
- 2021年3月31日 +315.73%
- 140億6000万
- 2022年3月31日 +10.7%
- 155億6500万
- 2022年12月31日 +13.13%
- 176億800万
個別
- 2020年3月31日
- 87億4100万
- 2021年3月31日 +113.53%
- 186億6500万
- 2022年3月31日 +1.96%
- 190億3000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計期間の売上高が3,011百万円増加し、売上原価が3,206百万円増加し、販売費及び一般管理費が400百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ205百万円増加しております。2023/03/10 15:00
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は765百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ16億37百万円減少し、251億2百万円となりました。主な要因としましては、長期借入金の返済による減少11億32百万円などによるものです。2023/03/10 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ15億5百万円増加し、155億65百万円となりました。主な要因としましては、収益認識会計基準等の適用により利益剰余金の減少7億65百万円、剰余金の配当4億円の減少があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を27億84百万円計上したことにより利益剰余金が16億19百万円増加したことなどによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ニ.未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/03/10 15:00
未認識数理計算上の差異は、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2023/03/10 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益について、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 466.35円 1株当たり当期純利益 36.79円
2.当社は、2020年12月31日付で普通株式1株につき普通株式149,999株の無償割当てを行っております。当連結会計年度の期首に当該無償割当てが行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。