- 2962
- 2026/09/07
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 73.46倍
- 2024年以降
- 赤字-4198.14倍
(2024-2026年) - PBR
- 8.33倍
- 2024年以降
- 0.98-11.82倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.34%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/07/14 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/07/14 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 392,259千円 のれんの償却額 28,519 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/07/14 15:00
当連結会計年度(2022年6月30日)当連結会計年度(2021年6月30日) 税率変更差異 △5.5 のれん償却 △5.7 その他 0.2
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産は、将来の課税所得の見積額及び実行可能なタックス・プランニング等を踏まえ、経営者が最善と判断した見積りに基づいて金額を算定しておりますが、将来の課税所得の見積額は業績等により変動するため、実際の課税所得の金額が見積りと異なった場合やタックス・プランニング等に変更が生じた場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2023/07/14 15:00
(のれんの評価)
のれんについては、減損の兆候の有無を検討し、減損の兆候を識別した場合には、のれんの残存償却期間に対応する期間における割引前将来キャッシュ・フローを事業計画に基づいて算定し、純資産に当社の持分比率を乗じた額にのれん相当額を加えた金額と比較して減損損失の認識の要否を判定しています。減損損失の認識が必要と判定された場合、当該のれんについては、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しています。当連結会計年度においては、のれんについて減損の兆候は識別されていません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/07/14 15:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価2023/07/14 15:00
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額