純資産
連結
- 2023年6月30日
- 680億2000万
- 2024年6月30日 +73.75%
- 1181億8700万
- 2025年6月30日 +9.17%
- 1290億2800万
個別
- 2023年6月30日
- 312億1100万
- 2024年6月30日 +127.11%
- 708億8200万
- 2025年6月30日 +0.7%
- 713億7600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2025/09/26 16:00
取得価額が企業結合時における時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
商品
売価還元法による原価法、ただし物流センター在庫については総平均法による原価法、生鮮品については最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によって算定)
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によって算定)2025/09/26 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ5,814百万円増加し、171,254百万円となりました。これは主として、短期借入金が26,500百万円増加し、買掛金が19,197百万円減少したこと等によるものであります。2025/09/26 16:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ10,841百万円増加し、129,028百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益を11,752百万円計上し、剰余金の配当を1,829百万円実施したことにより利益剰余金が9,922百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/09/26 16:00
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/09/26 16:00
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社は、西友の株式取得に必要な資金を調達するため、2025年6月26日開催の取締役会において、下記のとおり借入を行うことを決議し、同日付で金銭消費貸借契約(以下「本契約」といいます。)を締結し、2025年7月1日に借入を実行いたしました。2025/09/26 16:00
(1)借入先 株式会社三菱UFJ銀行 (8)その他 ストラクチャリング手数料1,194百万円を借入実行日に支払っております。 (9)財務上の特約 本契約に付される財務上の特約は以下のとおりであります。①各決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。②決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、2期連続で営業損益の金額が0円未満となる状態を生じさせないこと。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/09/26 16:00
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、2024年3月21日付で東京証券取引所グロース市場に上場したため、新規上場日から前連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自2023年7月1日至2024年6月30日) 当連結会計年度(自2024年7月1日至2025年6月30日) 1株当たり純資産額 948円64銭 1,031円30銭 1株当たり当期純利益 109円77銭 96円23銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。