有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 2022年4月に、同社を含む三菱電機株式会社のソフトウェア設計子会社6社が経営統合し、2023/06/29 15:00
「三菱電機ソフトウエア株式会社」に社名を変更しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 相手先別内訳2023/06/29 15:00
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 株式会社日立製作所 457,326 三菱電機ソフトウエア株式会社 81,870 株式会社ビデオリサーチ 42,020
× 100 ニ.仕掛品936,292 6,780,219 6,783,530 932,981 87.9 50 - #3 事業の内容
- 顧客ニーズの高度化、オープン化(注16)の進展によるシステムの複雑化が進み、開発の難易度がますます増加しております。各サービスラインにおいては、システムインテグレーションサービスの提供にあたって、システムの構築にかかる顧客ニーズに柔軟に応えられるよう当社の社員のみならず、当社と協力会社(外注先)が技術を共有し連携して一体となってプロジェクトに参画しております。当社では協力会社のシステムエンジニアが当社と一体になれるよう安定的、継続的な発注、定期的な情報交換を実施し、長期的な協力関係を構築できるよう推進しており、大型プロジェクトへの参画可能な環境を整えております。2023/06/29 15:00
(注)1.システムインテグレーションとは、利用目的に合わせて、多種多様のハードウエア・ソフトウエア・メディア・通信ネットワークなどのなかから最適のものを選択し、組み合わせて、コンピューターシステムを構築することであります。
2.DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術の活用によって企業のビジネスモデルを変革し、新たなデジタル時代にも十分に勝ち残れるように自社の競争力を高めていくことであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/06/29 15:00
(注)2022年4月に、同社を含む三菱電機株式会社のソフトウェア設計子会社6社が経営統合し、相手先 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
「三菱電機ソフトウエア株式会社」に社名を変更しております。なお、当事業年度における同社に対する販売実績は、総販売実績に対する割合が10%未満のため記載を省略しております。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容