純資産
連結
- 2020年7月31日
- 12億3461万
- 2021年7月31日 +27.92%
- 15億7931万
- 2022年7月31日 +17.33%
- 18億5295万
- 2023年4月30日 -14.29%
- 15億8809万
個別
- 2020年7月31日
- 15億6316万
- 2021年7月31日 +0.62%
- 15億7278万
- 2022年7月31日 +2.4%
- 16億1046万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/07/04 15:00
ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、付与日における公正な評価単価を単位当たりの本源的価値により算出しております。当該本源的価値を算定する基礎となる株式評価方法はDCF法に時価純資産法を加味して算定した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は976,970千円となり、前連結会計年度末に比べ130,245千円減少いたしました。これは主に、収益認識に関する会計基準等の適用に伴い流動負債その他に返金負債が計上されたこと等により123,268千円の増加があったものの、未払法人税等159,812千円、1年以内返済予定の長期借入金72,954千円、解約返戻引当金33,834千円等が減少したことによるものであります。固定負債は809,285千円となり、長期借入金の返済等により前連結会計年度末に比べ259,217千円減少いたしました。この結果、負債合計は、1,786,255千円となり、前連結会計年度末に比べ389,463千円減少いたしました。2023/07/04 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,852,952千円となり、前連結会計年度末に比べ273,635千円増加いたしました。これは新株予約権の行使により「資本金」及び「資本剰余金」が増加したほか、親会社株主に帰属する当期純利益235,025千円を計上したためであります。 - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- ① 純資産維持2023/07/04 15:00
2019年7月期以降(2019年7月期を含む。)の各中間期末及び2019年7月期以降(2019年7月期を含む。)の各決算期末における株式会社ジェー・ピー・ディー・ホロス準備会社の単体及び連結ベースでの純資産の部の金額(但し、新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の各金額を控除する。)を、直前の決算期(中間期については、直前の決算期に係る中間期)比80%以上に維持すること。ただし、合併後については株式会社ジェー・ピー・ディー清水単体の純資産の部の金額。
② 利益維持 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.今後の見通し2023/07/04 15:00
資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分による繰越利益剰余金の損失の解消は、「純資産の部」における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産の額に変動はなく、業績に与える影響はありません。また、期末配当につきましても、剰余金の処分のため、業績に与える影響はありませんが、純資産は同額減少しております。
(定款の一部変更) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。2023/07/04 15:00
2. 2023年5月11日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。