有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/12/11 16:02
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 6,385,862 9,791,998 税引前中間(当期)純利益 (千円) 692,907 796,906 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/12/11 16:02
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/11 16:02
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Sanyoホールディングス株式会社 1,906,330 フレキシブルワークプレイス事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/11 16:02
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) その他の収益(注) 4,146,040 4,146,040 外部顧客への売上高 7,948,486 7,948,486
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/12/11 16:02
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/12/11 16:02
当社は、翌期以降3年間における売上高及び営業利益を重要な経営指標とし、中長期的に企業価値の最大化を図ってまいります。また、売上高及び営業利益を向上させるために、物件稼働率、平均坪単価を経営上の重要な指標とし、その他、運営面積、累計プロジェクト数、獲得済プロジェクト数、運営中物件数等の指標を定点監視しております。
2024年9月期 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、インフレ進行による更なる金利上昇リスクについても、不動産再生に係る工期は新築と比べ短く、賃料の上昇により回収可能であることから、当社の業績に与える影響は限定的であると見込んでおります。2025/12/11 16:02
その結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は9,791,998千円(前年同期比23.2%増)、営業利益は1,043,179千円(前年同期比36.0%増)、経常利益は827,039千円(前年同期比31.3%増)、当期純利益は559,220千円(前年同期比47.0%増)となりました。
当社の事業セグメントは、フレキシブルワークプレイス事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社は、東京都において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。2025/12/11 16:02
2024年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は56,185千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は255,756千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/12/11 16:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。