営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 7億8260万
- 2026年3月31日 +33.36%
- 10億4364万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (注) 3.新株予約権の行使の条件は、以下のとおりであります。2026/05/08 16:49
(1) 新株予約権者は、2026年9月期から2028年9月期までのいずれかの期において、当社の営業利益が、下記(a)から(c)に記載したいずれかの条件を一度でも充たした場合、付与された本新株予約権のうち、各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を上限として本新株予約権を行使することができる。
(a) 営業利益が2,000百万円を超過した場合: 行使可能割合30% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、中東情勢の不安定化によるナフサ等の建築資材不足の影響については、オフィス中心の築古ビル再生への影響は新築ビル開発と比べ現時点では小さく、当社の業績に与える影響は限定的であると見込んでおります。2026/05/08 16:49
以上の取り組みの結果、当中間会計期間の業績は、売上高5,673,265千円(前中間会計期間比11.2%減)、営業利益1,043,646千円(前中間会計期間比33.4%増)、経常利益874,809千円(前中間会計期間比26.3%増)、中間純利益は593,973千円(前中間会計期間比24.4%増)となりました。
なお、当社は、フレキシブルワークプレイス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。