- 9165
- 2026/08/26
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 10.08倍
- 2024年以降
- 8.06-23.2倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2024年以降
- 0.75-2倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 11.05%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2024/09/27 16:33
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額等であります。
3.セグメント損益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオ事業、ゼロ・イノベーション事業、表面処理技術事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、研究開発部や本社の設備投資額等であります。
3.セグメント損益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/27 16:33 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2024/09/27 16:33
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/09/27 16:33前事業年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)当事業年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)車輛運搬具 4,069千円 -千円 工具、器具及び備品 146 - - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/09/27 16:33前事業年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)当事業年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)工具、器具及び備品 1,106千円 266千円 その他 323 0 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/09/27 16:33 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2024/09/27 16:33
前事業年度(2023年6月30日) 当事業年度(2024年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額(減損損失累計額を含む) 4,948,956千円 5,139,354千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/27 16:33
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における総資産は4,140,730千円となり、前事業年度末に比べ962,959千円増加いたしました。2024/09/27 16:33
流動資産は2,894,005千円となり、前事業年度末に比べ819,453千円増加いたしました。これは主に新株発行等に伴う「現金及び預金」639,265千円増加、「売掛金」94,118千円増加、「電子記録債権」56,251千円増加、及び「仕掛品」48,902千円増加によるものであります。固定資産は1,246,725千円となり、前事業年度末に比べ143,506千円増加いたしました。これは主に分析・試験設備等の取得に伴う「工具、器具及び備品」68,589千円、「機械及び装置」33,396千円増加、及びPatentix株式会社との資本業務提携の出資等に伴う「投資有価証券」40,008千円増加によるものであります。
(負債) - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/09/27 16:33
前事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 期首残高 94,964千円 95,431千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 1,431 時の経過による調整額 467 311 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2024/09/27 16:33
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)