フラー(387A)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2022年6月30日
- 6723万
- 2023年6月30日 +21.38%
- 8160万
- 2024年6月30日 +13.7%
- 9278万
- 2025年6月30日 +13.58%
- 1億538万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ④ 繰延税金資産2025/09/26 15:30
(注)繰延税金資産の内容については、「1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しています。品名 金額(千円) 繰延税金資産 105,384 合計 105,384
⑤ 買掛金 - #2 事業等のリスク
- 当社は、当事業年度末時点で税務上の繰越欠損金が存在しており、今後当面の期間は、法人税等の税負担が軽減されることが予想されます。ただし、課税所得の計上等の要因により当該繰越欠損金が解消した場合は、通常の税率に基づく税負担が生じることとなり、当社の当期純利益及びキャッシュ・フローに悪影響を及ぼす可能性があります。2025/09/26 15:30
⑩ 繰延税金資産の取り崩し(顕在化の可能性:中、顕在化の時期:中期、影響度:中)
当社は、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対し、将来の課税所得等を合理的に見積り繰延税金資産を計上しておりますが、実際の課税所得や業績見通し等が見積り時から変動することにより、繰延税金資産の全部または一部の回収可能性が無いものと判断される場合には、繰延税金資産を取り崩す可能性があり、その結果、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/26 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は1,653,264千円となり、前事業年度末と比べ515,278千円増加しました。主な変動要因は、現金及び預金の増加469,490千円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加37,414千円、仕掛品の増加10,812千円です。2025/09/26 15:30
当事業年度末の固定資産は181,538千円となり、前事業年度末と比べ31,026千円増加しました。主な変動要因は、繰延税金資産の増加12,598千円、敷金及び保証金の増加9,180千円、建物の増加4,522千円です。
以上の結果、当事業年度末の資産は、前事業年度末と比べ546,305千円増加し、1,834,803千円となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/09/26 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 92,785 105,384
① 見積りの算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~6年2025/09/26 15:30
3 繰延税金資産の処理方法
株式交付費