構築物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年1月31日
- 2417万
- 2023年1月31日 +78.45%
- 4314万
- 2023年7月31日 +49.43%
- 6446万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/10/27 15:00
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行なっております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナス、又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(60,483千円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額(千円) 営業店舗 大阪府他 建物、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用、差入保証金 60,483
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積もった結果、現時点においてマイナスであるため、使用価値をゼロとして評価しております。減損損失の内訳は次のとおりであります。 - #2 貸借対照表関係(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/10/27 15:00
前事業年度(2022年1月31日) 当事業年度(2023年1月31日) 建物 432,792千円 483,744千円 構築物 12,044 15,327 工具、器具及び備品 142,366 177,418 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/10/27 15:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。