DAIWA CYCLE(5888)の構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2023年1月31日
- 4314万
- 2023年7月31日 +49.43%
- 6446万
- 2023年10月31日 +2.04%
- 6578万
- 2024年1月31日 +5.1%
- 6913万
- 2024年4月30日 -0.47%
- 6880万
- 2024年7月31日 +13.51%
- 7810万
- 2024年10月31日 +7.1%
- 8365万
- 2025年1月31日 +5.16%
- 8796万
- 2025年4月30日 +9.29%
- 9613万
- 2025年7月31日 +5.23%
- 1億116万
- 2025年10月31日 +5.59%
- 1億681万
- 2026年1月31日 +3.5%
- 1億1055万
有報情報
- #1 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/04/25 15:30
前事業年度(2024年1月31日) 当事業年度(2025年1月31日) 建物 554,872千円 628,552千円 構築物 21,159 28,347 工具、器具及び備品 208,724 249,491 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (当期増加額)2025/04/25 15:30
新規出店によるもの 建物 177,261千円 構築物 19,924千円 工具、器具及び備品 24,472千円
既存店改修によるもの 建物 31,300千円 工具、器具及び備品 22,042千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)2025/04/25 15:30
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行なっております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナス、又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,502千円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額(千円) 営業店舗 奈良県 建物、構築物、工具、器具及び備品、差入保証金 13,502
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積りした結果、現時点においてマイナスであるため、使用価値をゼロとして評価しております。減損損失の内訳は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/04/25 15:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。