建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年1月31日
- 28億2800万
- 2024年1月31日 +50.92%
- 42億6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 賃貸資産 2~9年2024/04/26 15:52
建物及び構築物 1~41年
工具、器具及び備品 1~20年 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2024/04/26 15:52
前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年1月31日) 賃貸資産 870百万円 944百万円 建物及び構築物 5,819 6,355 工具、器具及び備品 1,600 1,885 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/04/26 15:52
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、オンラインクレーンゲームについては継続的に収支の把握を行っているサービス単位ごと、賃貸資産及び遊休資産等については個別の物件ごと、のれんについては対象会社又は事業を単位としてグルーピングをしております。用途 場所 種類 金額(百万円) アミューズメント店舗施設 国内 建物及び構築物 312 工具、器具及び備品 71 アミューズメント施設機器 33 ソフトウエア 35 その他 20 米国 建物及び構築物 40 工具、器具及び備品 5 アミューズメント施設機器 16 ソフトウエア 0
上記のアミューズメント店舗施設、オンラインクレーンゲーム、賃貸資産及びのれんは、今後生じると見込まれる将来キャッシュ・フローが減少したことにより収益性が低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/04/26 15:52
当連結会計年度末における資産合計は52,141百万円となり、前連結会計年度末に比べ21,108百万円増加いたしました。流動資産合計は23,567百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,844百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加5,292百万円、棚卸資産の増加2,112百万円、売掛金の増加1,716百万円であります。固定資産合計は28,573百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,263百万円増加いたしました。これは主に、のれんの増加3,766百万円、アミューズメント施設機器の増加2,851百万円、建物及び構築物の増加1,440百万円であります。
(負債)