無形固定資産
連結
- 2023年1月31日
- 19億
- 2024年1月31日 +199.89%
- 56億9800万
個別
- 2023年1月31日
- 300万
- 2024年1月31日 +333.33%
- 1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)支払利息の調整額2百万円は、セグメント間取引消去△10百万円及び報告セグメントに帰属しない管理部門 に係る支払利息12百万円であります。2024/04/26 15:52
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22百万円は、セグメント間取引消去△5百万円及び報告セグメントに配分していない全社資産の増加額27百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、アミューズメント施設におけるアミューズメントマシン(アミューズメント施設機器)であります。2024/04/26 15:52
無形固定資産
本社管理部門におけるシステム(ソフトウェア)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
製品及び仕掛品(映像使用権を含む)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
賃貸資産 2~9年
建物及び構築物 1~41年
工具、器具及び備品 1~20年
アミューズメント施設機器 1~5年2024/04/26 15:52 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- アミューズメント施設機器 1~5年2024/04/26 15:52
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/04/26 15:52
(2)識別した項目に関する重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 7,750百万円 12,581百万円 無形固定資産 1,900 5,698 内 のれん 1,225 4,992
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損の認識の要否の判定を実施しております。各資産グループの将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる当社グループの事業計画等には、収益予測等の仮定が含まれております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、計画等の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度において、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を含む)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4~15年2024/04/26 15:52