商品
連結
- 2024年1月31日
- 17億600万
- 2024年7月31日 +81.59%
- 30億9800万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2024/09/12 11:14
前連結会計年度(2024年1月31日) 当中間連結会計期間(2024年7月31日) 商品 1,706百万円 3,098百万円 製品及び仕掛品 2,181 2,294 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/09/12 11:14
(注)「提出日現在発行数」欄には、2024年9月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年7月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年9月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 76,236,050 76,635,250 東京証券取引所グロース市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 76,236,050 76,635,250 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「エンタメ・コンテンツ事業」は、「キャラクター・マーチャンダイジング(MD)」と「コンテンツ&プロモーション」で構成されております。2024/09/12 11:14
「キャラクターMD」においては、株式会社フクヤ(以下「フクヤ」)及びアレスカンパニーが、GENDA GiGO Entertainmentの運営する「GiGO」を中心とする当社グループ内のアミューズメント施設へのプライズの供給を拡大したことに加え、フクヤでは、推し活専門ショップ「fanfancy+ with GiGO」への商品供給を拡大いたしました。当社グループの主力事業である「アミューズメント」と「キャラクターMD」との垂直統合が順調に進んでいると同時に、アレスカンパニーはグループ内組織再編によりアミューズメント関連製品のレンタル・販売事業を承継し、営業効率の向上が図れた結果、当社グループ外との取引も順調に拡大しております。
また、「コンテンツ&プロモーション」においては、株式会社ダイナモアミューズメントがテーマパークの常設アトラクションの設計・施工を受注したほか、2024年6月には、株式会社VAR LIVE JAPANよりVRゲーム事業を譲受いたしました。また、映画配給を手掛けるギャガが、第76回カンヌ国際映画祭の最高賞「パルムドール」受賞及び第96回アカデミー賞脚本賞を受賞した「落下の解剖学」やアニメ映画「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション」(前章・後章の2部作)等、当中間連結会計期間に邦画・洋画・アニメと多彩なラインアップで合計14作品の映画を配給・公開いたしました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.本公開買付けの目的2024/09/12 11:14
対象者は、同社及び3社の関係会社(以下「対象者グループ」)で構成されており、業務用カラオケ分野の全メーカー商品を取扱い、カラオケボックス・スナック・ホテル宴会向けにカラオケ機器の販売とレンタルを行う「カラオケ関係事業」、フィットネスクラブ「JOYFIT」・「FIT365」・「ホットヨガ LAVA」の運営を行う「スポーツ事業」、コインパーキング「T.O.P.24h」の運営等を行う「IP事業」を展開しております。対象者グループの取得により、特に当社グループのカラオケ領域において、以下のようなシナジーの発現が期待されます。
① 対象者グループによるカラオケBanBanへの機器導入の推進