- 6224
- 2026/09/01
- 時価
- 162億円
- PER 予
- 12.83倍
- 2024年以降
- 7.38-16.36倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.72倍
- 2024年以降
- 1.82-4.04倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 21.18%
- ROA 予
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JRC(6224)の賞与引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年2月28日
- 1億2104万
- 2023年5月31日 +48.34%
- 1億7955万
- 2023年8月31日 -34.68%
- 1億1729万
- 2023年11月30日 +50.61%
- 1億7665万
- 2024年2月29日 -25.29%
- 1億3198万
- 2024年5月31日 +51.55%
- 2億2万
- 2024年8月31日 -26.64%
- 1億4674万
- 2024年11月30日 +61.77%
- 2億3739万
- 2025年2月28日 -34.31%
- 1億5593万
- 2025年5月31日 +56.98%
- 2億4478万
- 2025年8月31日 -26.69%
- 1億7944万
- 2025年11月30日 +47.03%
- 2億6383万
- 2026年2月28日 -30.68%
- 1億8290万
- 2026年5月31日 +58.31%
- 2億8954万
個別
- 2023年2月28日
- 9641万
- 2024年2月29日 -1.58%
- 9489万
- 2025年2月28日 +12.57%
- 1億682万
- 2026年2月28日 +22.75%
- 1億3112万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/05/27 14:32
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 給料及び手当 871,666 〃 968,607 〃 賞与引当金繰入額 66,646 〃 78,199 〃 退職給付費用 23,138 〃 16,866 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 製品・商品・仕掛品・未成工事支出金
主として総平均法による原価法
ただし、受注生産品は主として個別法による原価法
b 原材料
主として総平均法による原価法
c 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~17年2026/05/27 14:32 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/05/27 14:32
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 682 754 682 754 賞与引当金 106,821 131,125 106,821 131,125 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/27 14:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 貸倒引当金 208 千円 230 千円 賞与引当金 32,665 〃 40,098 〃 一括償却資産 1,257 〃 966 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/27 14:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 貸倒引当金 535千円 924千円 賞与引当金 49,469 〃 57,940 〃 減損損失 3,047 〃 2,057 〃
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2026/05/27 14:32