のれん
連結
- 2024年2月29日
- 1227万
- 2025年2月28日 -13.33%
- 1063万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2025/05/27 14:21
① 新株予約権者は、2021年2月期から2024年2月期にかかる当社の損益計算書において、営業利益に減価償却費、のれん償却費、無形固定資産償却費、長期前払費用償却費及び株式報酬費用を加算した額(以下「EBITDA」という。)が、いずれかの期において以下に定める条件を満たした場合、各号に定める割合を上限に本新株予約権を行使することができる(ただし③ないし⑨の条件に従う。)。また、国際財務基準の適用等により参照すべき営業利益や減価償却費の概念等の重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会(当社が取締役会設置会社でない場合においては、株主総会の決議)にて定めるものとする。
(ア)当社単体のEBITDAが1,400百万円を超過した場合:100% - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/05/27 14:21
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/05/27 14:21
前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) 減価償却費 26,246 〃 40,902 〃 のれん償却額 1,636 〃 1,636 〃 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/05/27 14:21
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 (1) 発生したのれんの金額 498,611千円 なお、上記の金額は、企業結合日以後、決算日までの期間が短く、企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定及び時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算定された金額です。 (2) 発生原因 取得価額が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。 (3) 償却方法及び償却期間 10年間にわたる均等償却 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
7年から10年間の定額法により償却しております。2025/05/27 14:21 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社高橋汽罐工業、向井化工機株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/05/27 14:21
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 1,467,555 千円 固定資産 1,076,772 〃 のれん 578,909 〃 流動負債 689,221 〃
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/05/27 14:21
3.決算日後における法人税等の税率の変更前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 賃上げ促進税制による税額控除 △0.8 △2.0 負ののれん発生益 ー △0.4 評価性引当額の増減 ー △0.7
「所得税法等の一部を改正する法律」(第12条関係)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以降に開始する事業年度から防衛特別法人税が課されることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、2027年3月1日以降に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については、従来の30.6%から31.5%となります。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/05/27 14:21
前連結会計年度において「無形固定資産」に含めていた「のれん」、「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた151,657千円は、「のれん」47,283千円、「ソフトウエア」43,968千円「その他」60,405千円として組替えております。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2025/05/27 14:21
「ロボットSI事業」セグメントにおいて、中村自働機械株式会社及び三好機械産業株式会社の株式を新たに取得したことで負ののれんが発生しております。これに伴い、負ののれん発生益34,654千円を計上しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/05/27 14:21
(7) のれんの償却方法及び償却期間
7年から10年間の定額法により償却しております。