揚羽(9330)の法人税の推移 - 全期間
個別
- 2022年9月30日
- 4273万
- 2023年6月30日 -99.75%
- 10万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 2866万
- 2023年12月31日 -99.54%
- 13万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 1979万
- 2024年6月30日 -96.03%
- 78万
- 2024年9月30日 +937.07%
- 814万
- 2024年12月31日 -98.38%
- 13万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 2884万
- 2025年6月30日 -98.62%
- 39万
- 2025年9月30日 +33.5%
- 53万
- 2025年12月31日 -40%
- 31万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1331万
- 2026年6月30日 -95.62%
- 58万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (※2) 税務上の繰越欠損金17,839千円(法定実効税率を乗じた額)の一部について、繰延税金資産13,390千円を計上しております。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、当事業年度に税引前当期純損失を計上したことにより生じたものであり、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断し、評価性引当額を認識しておりません。2025/12/24 14:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
(注)当事業年度は、税引前当期純損失であるため記載を省略しております。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) その他 △0.2 - 税効果会計適用後の法人税等の負担率 34.9 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当期純利益)2025/12/24 14:18
当事業年度において、法人税等合計は△12,383千円(前年同期は14,901千円)となりました。
この結果、当期純損失は63,649千円となり、前事業年度に比べ91,491千円の減少(前年同期は27,841千円の当期純利益)となりました。