- 5592
- 2026/10/07
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 9.34倍
- 2024年以降
- 5.42-24.22倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2024年以降
- 1.33-4.73倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 27.32%
- ROA 予
- 17.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 45億172万
- 2026年3月31日 +9.34%
- 49億2222万
個別
- 2025年3月31日
- 33億6564万
- 2026年3月31日 +0.02%
- 33億6636万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
主として、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~44年
工具器具備品 3~15年2026/06/26 15:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 15:31
投資活動の結果支出した資金は2,295,015千円(前年同期は1,801,428千円の資金の支出)となりました。これは主に資金の減少要因として、無形固定資産(ソフトウエア等)の取得による支出1,568,854千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 3~15年2026/06/26 15:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/26 15:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項前事業年度 当事業年度 有形固定資産 80,698千円 79,903千円 無形固定資産 のれん 11,908千円 10,547千円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の同項目をご参照ください。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/26 15:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 142,641千円 141,580千円 無形固定資産 のれん 507,613千円 870,451千円
当社グループは、減損の兆候がある資産又は資産グループについて、事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローの総額より回収可能額を算定し、帳簿価額と回収可能額を比較して減損損失の計上の要否を判定しております。判定の結果、減損損失を認識する場合、帳簿価額を回収可能額まで減額することで、減損損失を認識します。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具器具備品 3~15年2026/06/26 15:31
②無形固定資産(リース資産を除く)
のれんについては、10年間の定額法