笑美面(9237)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2025年10月31日
- 1億1464万
個別
- 2021年10月31日
- -7593万
- 2022年10月31日
- 2483万
- 2023年10月31日 +361.64%
- 1億1466万
- 2024年10月31日 +89.08%
- 2億1680万
- 2025年10月31日
- -1885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/01/30 16:29
(単位:千円) セグメント間取引消去 12 連結財務諸表の営業利益 114,647 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/01/30 16:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の営業収益は1,872,987千円となりました。2026/01/30 16:29
営業費用は、主に人件費や営業に係る旅費交通費等の増加により1,758,339千円、営業利益は114,647千円、経常利益は117,054千円、親会社株主に帰属する当期純利益は89,670千円となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 本新株予約権は、当社の中長期的な業績拡大及び企業価値の増大を目指すにあたり、当社の取締役及び従業員並びに当社子会社の取締役の意欲及び士気をより一層向上させ、当社の結束力をさらに高めることを目的として発行するものであります。2026/01/30 16:29
「2.発行の概要(7)新株予約権の行使の条件」に記載のとおり、新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、2028年10月期から2030年10月期までのいずれかの事業年度(以下、「判定事業年度」という。)において、当社の有価証券報告書記載の監査済みの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された当社の営業利益が、下記(a)から(c)の各号に掲げる条件を満たした場合、付与された本新株予約権の数に条件を充たした号に掲げる割合のうち最も高い割合(以下「行使可能割合」という。)を乗じて算出された数を上限として本新株予約権を行使することができるものとしております。
(a)判定事業年度において営業利益の額が670百万円を超過した場合:行使可能割合 30%