営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年4月30日
- 2985万
- 2026年4月30日 +16.56%
- 3480万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件は、以下のとおりであります。2026/06/16 14:38
① 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、2028年10月期から2030年10月期までのいずれかの事業年度(以下、「判定事業年度」という。)において、当社の有価証券報告書記載の監査済みの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された当社の営業利益が、下記(a)から(c)の各号に掲げる条件を満たした場合、付与された本新株予約権の数に条件を充たした号に掲げる割合のうち最も高い割合(以下「行使可能割合」という。)を乗じて算出された数を上限として本新株予約権を行使することができるものとし、新株予約権者は、本新株予約権の行使時点において、当該時点までに既に行使した分と累計して当該上限を超える数の本新株予約権を行使することはできないものとする。
(a)判定事業年度において営業利益の額が670百万円を超過した場合:行使可能割合 30% - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/06/16 14:38
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 43 中間連結損益計算書の営業利益 29,856
【固定資産の減損損失に関する情報】 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/06/16 14:38
(単位:千円) セグメント間取引消去 105 中間連結損益計算書の営業利益 34,801 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は1,149,069千円(前年同期比34.3%増)となりました。2026/06/16 14:38
営業費用は、シニアライフサポートサービスでの人員増加等により1,114,268千円(前年同期比34.9%増)となり、営業利益は34,801千円(前年同期比16.6%増)となりました。また、経常利益は34,910千円(前年同期比19.0%増)となりました。なお、特別損失として減損損失1,907千円を計上しております。法人税等調整額を含む法人税等合計を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は25,622千円(前年同期比33.1%減)となりました。当期は法人税等調整額(益)が28,008千円減少したことが主な減益要因となっております。
(2) キャッシュ・フローの状況