有価証券報告書-第16期(2024/11/01-2025/10/31)
※4 減損損失
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失を認識した資産)
(経緯)
当社神田オフィスについては、2026年2月の移転が決定していることにより、将来回収可能性が低くなったことから、減損損失を計上いたしました。
(グルーピングの方法)
各営業拠点を独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として集計しました。
(回収可能価額の算定方法等)
神田オフィスの業務施設については、移転を決定したことに伴い将来の使用見込みがなくなったため、使用価値をゼロとして算定しました。
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失を認識した資産)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京神田オフィス (東京都千代田区) | 業務施設 | 建物附属設備 | 2,634 |
| 工具、器具及び備品 | 33 |
(経緯)
当社神田オフィスについては、2026年2月の移転が決定していることにより、将来回収可能性が低くなったことから、減損損失を計上いたしました。
(グルーピングの方法)
各営業拠点を独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として集計しました。
(回収可能価額の算定方法等)
神田オフィスの業務施設については、移転を決定したことに伴い将来の使用見込みがなくなったため、使用価値をゼロとして算定しました。