短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年3月31日
- -10億9000万
- 2023年3月31日
- -10億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性2023/10/17 15:00
当社の運転資金需要のうち主なものは、代位弁済金の支払、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。運転資金に必要な資金は自己資金、金融機関からの借入及びコミットメントライン契約等で資金調達していくことを基本方針としております。なお、これらの資金調達方法の優先順位等に特段方針はなく、資金需要の額や使途に合わせて柔軟に検討を行う予定であります。
なお、キャッシュ・フローの分析につきましては、「(1) 経営成績等の状況の概要 ③キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。 - #2 貸借対照表関係(連結)
- ※2 当社は、主に運転資金の機動的な調達を目的として取引銀行数行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。当座貸越契約及びコミットメントラインに係る借入未実行残高等は以下のとおりであります。2023/10/17 15:00
3 家賃債務保証に係る潜在的な保証債務残高は次のとおりであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 4,000百万円 3,900百万円 借入実行残高 3,997 2,997