有価証券報告書-第15期(2025/01/01-2025/12/31)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2026年2月26日開催の当社取締役会において、2026年3月27日開催の第15期定時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するための施策の一環として、資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行い、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
2.減資の要領
(1)減少する資本金の額
2025年12月31日時点の資本金の額78,390,250円を68,390,250円減少して10,000,000円といたします。なお、当社が発行しているストック・オプション(新株予約権)が減資の効力発生日までに行使された場合は、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
(2)資本金の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.減資の日程
(1)取締役会決議日 2026年2月26日
(2)定時株主総会決議日 2026年3月27日
(3)債権者異議申述公告日 2026年3月31日(予定)
(4)債権者異議申述期間最終日 2026年4月30日(予定)
(5)減資の効力発生日 2026年5月1日(予定)
4.今後の見通し
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の額及び発行済株式総数の変動はなく、当社の業績に与える影響はありません。
(資本金の額の減少)
当社は、2026年2月26日開催の当社取締役会において、2026年3月27日開催の第15期定時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するための施策の一環として、資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行い、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
2.減資の要領
(1)減少する資本金の額
2025年12月31日時点の資本金の額78,390,250円を68,390,250円減少して10,000,000円といたします。なお、当社が発行しているストック・オプション(新株予約権)が減資の効力発生日までに行使された場合は、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
(2)資本金の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.減資の日程
(1)取締役会決議日 2026年2月26日
(2)定時株主総会決議日 2026年3月27日
(3)債権者異議申述公告日 2026年3月31日(予定)
(4)債権者異議申述期間最終日 2026年4月30日(予定)
(5)減資の効力発生日 2026年5月1日(予定)
4.今後の見通し
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の額及び発行済株式総数の変動はなく、当社の業績に与える影響はありません。