純資産
個別
- 2023年5月31日
- 51億9983万
- 2023年11月30日 -3.33%
- 50億2644万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※ 当社は2023年10月24日付で、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするコミット型シンジケートローン契約を締結しています。この契約に付されている財務制限条項については次のとおりです。2024/01/15 16:32
a.2024年5月期以降の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を正の値に維持すること。
b.2024年5月期以降の各事業年度末日における貸借対照表に記載される数値を基に算出されるD/Eレシオ(計算式:有利子負債÷純資産合計)を1.0以下に維持すること。なお、本契約において「有利子負債」とは、短期借入金、一年内返済長期借入金、一年内償還予定社債(割引債及び新株予約権付社債を含むがこれに限らない。)、長期借入金、社債(割引債及び新株予約権付社債を含むがこれに限らない。)、受取手形割引高等をいう。 - #2 経営上の重要な契約等
- ⑨ 財務制限条項2024/01/15 16:32
a.2024年5月期以降の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を正の値に維持すること。
b.2024年5月期以降の各事業年度末日における貸借対照表に記載される数値を基に算出されるD/Eレシオ(計算式:有利子負債÷純資産合計)を1.0以下に維持すること。なお、本契約において「有利子負債」とは、短期借入金、一年内返済長期借入金、一年内償還予定社債(割引債及び新株予約権付社債を含むがこれに限らない。)、長期借入金、社債(割引債及び新株予約権付社債を含むがこれに限らない。)、受取手形割引高等をいう。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期会計期間末における負債合計は1,217,454千円となり、前事業年度末に比べ584,478千円増加しました。2024/01/15 16:32
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産合計は5,026,443千円となり、前事業年度末に比べ173,387千円減少しました。これは主に、四半期純損失の計上により利益剰余金が164,425千円減少したこと等によるものであります。