- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。
3.セグメント資産については、各報告セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
2026/03/27 9:30- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。
3.セグメント資産については、各報告セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2026/03/27 9:30 - #3 事業等のリスク
したがって、当社の上半期又は四半期別の業績のみを基に、当社の通期の業績を見通すことは困難であることに留意する必要があります。当社は、当該季節的要因を踏まえた予算を策定し、売上高及び利益の確保に努めておりますが、何らかの事情により計画通りに需要が伸びなかった場合等には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、直近2年間の四半期ごとの売上高、年間売上高に占める割合及び営業損失は以下の通りであります。
2026/03/27 9:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当事業年度の売上総利益は674,797千円(前年同期比1.2%増)となりました。
(販売費及び一般管理費、営業損失)
当事業年度の販売費及び一般管理費は682,019千円(前年同期比17.1%減)となりました。これは主に、食品事業において前事業年度は補助事業による支払送料が一時的に増加したこと、当事業年度より開発費の資産計上を開始したことにより人件費が減少したこと、組織運営の効率化により全社費用が減少したことによるものであります。
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